在宅ライターって稼げるの?在宅で稼ごうと思っているなら必見!

副業
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  • 在宅ライターで稼ごうとしてるけど、本当に稼げるのかが知りたい。
  • ライター業務、初経験だけどどこに応募すればいいのか。
  • 初心者でもできるの?

 

このような不安があるかと思いますが大丈夫です。

 

この記事を読むことで、

  1. 初心者でもライターとして働けることがわかる
  2. 在宅でも稼げることがわかる
  3. 主婦にでもできることがわかる

 

ぜひ最後まで読んでみてください。

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在宅ライターって実際稼げるの?

ぶっちゃけ言うと稼げる人もいるけど、稼げない人もいるというのが現実だと考えます。

どういうことなのかと言うとライターは「文字の単価」が重要になってくるからです。

 

初心者なら文字単価が安いので1文字0、2〜0,3円くらいではないでしょうか?

1文字0、2〜0,3円で記事を書いていても、たくさんの文字数を書かなければお金になりません。

これだといくら時間があっても足りませんよね。

 

初心者でも単価が高い案件はたまにありますが、その話は置いときましょう笑

 

仮に0,2円だとして1000文字書いて200円

1000文字が少ないと感じる方もいますが、初心者にとっては1000文字打つのとってもつらいんですよね。

 

ふだんからタイピングしてる人なら問題ないと思いますが、全くキーボードを触らない人がライティングってなったら非常に時間がかかります。

 

初心者の僕も初めはとても苦労しましたよ!

打つだけならともかく、考えながら書くので1000文字書くだけで1時間かかっちゃいました。

一時間で200円。。。とほほ。。。

ジュース1本買えるくらいです笑

 

時間だけ過ぎてしまって、お金にならないし、イライラするし、落ち込むこともありました。

「時間の無駄!」ってイライラしてやっていた記憶があります笑

 

「ふざけんなよ〜」とできない自分にもイライラ!

 

今なら言えることですが0,2円や0,3円で稼ごうとしてはいけないことです。

稼ぐのではなくて、実績を作ったり、ライターってどんなものなのかを試してみる。

初心者の人は、このような考え方でまず取り組んでほしいと思います。

ここで「自分には合わないな」と思ったら違うことにチャレンジしてみてもいいかもしれません。

 

なぜ実績を作る必要があるのかと言うと、「単価の高い仕事を獲得しやすくする」ためです。

殆どの会社だと、実績がないと使ってくれません。

当たり前ですが、最初から高単価で雇うリスクが高すぎます。

 

会社側からするとどんな記事のクオリティなのかがわからないので、会社は不安ですよね。

なのでまずは実績作りとして割り切りましょう。

 

そんなに長く続ける必要はないので、とりあえず何ヶ月かやってみましょう。

一ヶ月やればなんとなくわかってくると思います笑

 

どうやって仕事をもらうのかと言うとクラウドワークスやランサーズといった、クラウドソーシングを使ってです。

この他にも方法がありますが、あとでご紹介いたします。

登録は無料なので安心して使ってください。

 

そして在宅で仕事をするなら、色々なツールを使って仕事をするようになるので

ツールの使い方もこの機会に覚えましょう。

主にスカイプやチャットワークを使っての作業が多いと思います。

 

ライターで実績を作ったら

ある程度ライティングに慣れてきたら、文字単価が少し高いところに応募してみよう。

 

 

さて高単価と言いましたが、できれば最低1文字1円くらいのところに応募してみましょう。

最低でも1円という感じです。

 

これ以上安すぎると、稼げませんし、モチベーションもあがりません。

安かったら、やっつけ仕事になってきます。

これは僕の経験上です笑

 

1社だけ応募して終わりではなく、複数社応募してみてください。

採用されなかった場合、また1から探すことになりますので

事前に何社か応募してみましょう。

 

採用を待っている時間がもったいないので!

僕は、3社くらい一気に送ったりしてました笑

 

さて1円なら0,2円のときと比べて5倍になりましたね。

1000文字書いたら1000円です。

これならさっきよりモチベーションがあがりそうです。

 

在宅だからこそ、報・連・相はしっかりと

これは別に書かなくても良いと思ったんですけど一応書いておきますね。

 

在宅で仕事をするってなったら、連絡はしっかり返しましょう。

連絡が遅い人より、早い人のほうが信用できますし、ポンポン話が進むと会社側は仕事がしやすいんですね。

 

だからといって、早く返すことに必死にならなくも大丈夫です笑

普段より少し早めに返信してあげるといいと思います。

 

 

そして納期に間に合にあわなさそうだったり、事情があって記事をかけない時は、ちゃんと報告しましょう。

何も連絡しないでそのままにしておくと後々トラブルになったりしてしまうので、できない時は一言連絡。

これって以外にできない人が多いらしいので気をつけましょう!

間違ってもバックレることはしないように笑

 

そしてわからないことがあれば、質問しましょう!

わかったふりをして進めてしまうと、記事の書き直しだったり、いろいろと面倒くさいことになるかもしれないので、、、

わからないのは恥ずかしいことではないので気軽に質問してみてくださいね。

これ間違いないです笑

 

僕は書き直しをくらったこと数回ありました、、、笑

面接時に聞いておきたいこと

仕事が始まる前に個人的に聞いておいたほうがいいことがあるので紹介しますね。

  • 給料の支払いはいつなのか
  • 1ヶ月の仕事量はどれくらいなのか
  • 文字単価はどのくらいなのか

 

最低限この3つを聞くようにしています。

 

よくあるのが、「翌々月に振込」で生活が苦しくなった。

「今月振り込まれると思っていたのに、、」と勘違いしてしまいこのようになったことがあります笑

必ず聞くようにしましょう笑

 

そして1ヶ月の仕事量を確認。

自分の中で「このくらい記事をかけば、生活ができる」と考えて記事を書いていても

実際に依頼してくる量が少なければ稼げないので、どのくらいの量の記事を書けるのか。

これも聞いておいたほうがいいと思います笑

 

「自分は1ヶ月100記事書くんだ」と思っていても実際には30記事しか依頼されなかった。

となってしまったら生活が苦しくなりますよね。

 

ついでに文字単価も改めて聞いて確認した方が間違いがないと思います!

 

 

転職サイトを使ってみる

 

クラウドソーシング以外に転職サイトを使ってライター業務を探してみる。

比較的に転職サイトの求人は文字単価が高いような気がします。

最低でも1円かな?

高いところだと5円だったり。

 

逆に高すぎると、記事のクオリティが求められて大変。な場合もあるので

そこらへんは感覚で判断してみてください笑

 

在宅で働くので殆どの会社が業務委託という形になると思います。

なので「アルバイト、パートの時給」ではないので注意しましょう。

面接するときに、報酬の確認をしてみてください!

 

ちなみにおすすめする転職サイトは「indeed」

無駄に画像などいらない情報がないので、探しやすく見やすいです。

まとめ

 

さ~これまでの話をまとめたいと思います。

僕の考えでは在宅でも充分に稼ぐことができる。これが結論です。

 

いっぱい稼ぎたいのであれば、複数社と契約をしてみるのもいいと思います。

自分をマネジメントできるのであれば全然問題ないです。

っていってもこんな僕でもできているのでほとんどの方ができると思いますよ笑

 

僕は少し抜けているところがあり、記事を書いていてもそうですが

何かが絶対抜けているんです笑

 

確認しても、どっか間違っているので落ち込むこともしばしば

何回も確認しているんですけどね笑

 

それでもなんとかライターとして稼げているので、安心していただきたいと思います。

 

  • 主婦をしていて時間がないけど在宅で稼ぎたい
  • 副業としてやってみたい
  • 初心者だけどやってみたい

 

早速今日から、応募してみてはいかがでしょうか?

少しでも稼げれば生活が楽になると思います!

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